皆さんこんばんは。VR映像制作合同会社ジーンの近藤将人です

昨年はかなり映像漬けな感じだったので今年は音周りもブラッシュアップしていきたいところ。
ということで音楽話。
音楽は時間芸術(時間軸で変化するもの)で
つまり適切なタイミングで適切な音が出ることが大切。
究極をいえば一音でもリズミカルに出せば成り立ってしまう。
その出音のタイミングが作る人の個性になるのですよね。
ほんとハイハットのタイミングが数ミリセカンド違うだけで印象が変わるのですよ。
そこら辺がおもしろいものです。
パソコンでつくるようになったのできっちり合わせようとおもうと簡単に合わせられます。
でも僕はつくる時にあんまりあわせないです。
打ち込みでも録音でも耳で聞いて変じゃないなと思ったら基本そのまま使います。
そうするようになってグルーブ感がすごく出るようになりました。
なので日々のトレーニングでもリズム・トレーニングはこまめにやらないとなと思うのでした。
最近勢いある感じの曲をつくることがないのですがたまにはイケイケな感じのもやりたいです。
出番が少ないのですけど。

明日も一日頑張りましょう、

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