皆さんこんばんは。VR映像制作合同会社ジーンの近藤将人です

最近はTVドラマの広告でもVRを活用され始めました。
警視庁・捜査一課長

新宿駅でもこんな風に広告が出ていました。

この間シェアしました警視庁操作一課長のVR広告。#vr #tvasahi

近藤将人さん(@geeeen_masato)がシェアした投稿 –

360度で物語をつくると通常映像より撮影範囲が広いのでいろいろなストーリーが同時に進行させることができます。
正面に2人で会話している様子を見ることも選べるし、後ろで何か別のことをしているグループを見ることも選べます。
その位置画面の中に起きているたくさんの物語が絡み合って収束していけば今までにないストーリーが展開できますね。
推理モノとかも面白いかもしれないです。
アドベンチャーゲームとかでは視点切り替えで物語が同時進行するのはあります。
428〜封鎖された渋谷で〜みたいなのです。
こういう物語と空間音声を組み合わせられたらおもしろいなと思うのでした。
視線誘導の鍵の一つは音の方向は大きいと思います。

明日も一日頑張りましょう、

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